PROFILE
choline
十字 LIBRA (リブラ)十字

1973年1月16日生まれ B型

東京大学 文学部 美学芸術学科卒業

透視ヒーラーとしてのサイキックリーディングと
ホロスコープ分析による学術的リーディングを
バランスよく取り入れて、アドバイスを行っております。

現在、石川県金沢市在住。
趣味は食べることと運動すること。2児の母です。
 映子
linelinelineline

リーディングのきっかけ
ちょう

幼い頃より母との葛藤に苦しみ、家系に刻み込まれた因縁に
絶望を感じながら生きてきました。

意図的に自分を偽ることを覚え、愛情を求めて人を傷つけ、
自分も傷つき、本当の自分がどんな人間なのかを
思い出せずに
虚しく生きる日々。

そんな内面とは裏腹に、受験・就職・結婚・出産…と
順調に進んでいるように見える人生。

そのひずみに耐え切れなくなったとき、自分の過去を
正確に振り返りながら、セルフカウンセリングを始めました。
セルフカウンセリングの一例 やじるし

自己を見つめる作業を通じて、徐々に大切な源を思い出し
過去の痛みも様々な経験もすべてが
今につながる土壌であると
気づいた瞬間、
リーディング(読み解き)に携わっていく
道が
自然と開けました。


リブラの由来
ちょう

親 類の御縁でお世話になってきた、タロットの巨匠、
故・弦エニシ先生。

プロフェッショナルの域と粋、強い信念を持つ者だけに
許される極限のエネルギーを、学ばせていただきました。


 そして、将来的に言葉と敏感に関わることになる、
と教えてくださいました。


亡くなられる直前に、引いてくださったカードが
LIBRA(天秤座)です。

このラストカードが、私のReader(読み解く者)ネームと
 なっています。


体づくり
ちょう

私が最も得意としているのは、
自らの体の声を聞くことです。

風邪も、体のバランスを整えるサインの一つとして
上手に利用することを目指しています。

その人にとって最適なバランスをとる体づくりのため、
呼吸、循環、弛緩、浄化 etc・・・
自然に備わる力をうまく使いこなせるように。

誰にでも実践できるものなので
皆さんの体のバランスを見極めることにも
今後力を入れていこうと思います。


信念
十字

子育て・家事・仕事 etc・・・自分が今すべきことを
きちんとこなすこと。

日常生活の中であれこれ悩み、喜怒哀楽を
しっかり味わうこと。

自分の都合の良い世界にとどまらないで
社会全体と関わって生きること。


サイキック
ちょう

発育が遅れ、知的障害を指摘された幼少期でしたが、
1歳の誕生日の記憶から正確に残っています。

人の感情、自然に飛び交うエネルギー、霊的な存在に
触れることは当たり前で、特別なこととは
思っていませんでした。

社会に馴染み、ずる賢く生きることを覚えてからは
サイキックな力が現れたり消えたり。

私的な欲望を満たすために利用した結果、
蒔いた種は必ず自分が刈り取らなければならないことを
身をもって知りました。

その後、一度は身を引いたサイキックの世界ですが
しっかり向き合う決意が
できたとき、
透視ヒーラーという仕事に出会いました。


ホロスコープ
ちょう

忍 耐と根性が取り柄と言われ続けるわりに、
飽きっぽくルーズな性格。
表と裏のギャップに論理的説明が与えられたのが、
ホロスコープでした。

そこには家 族の問題や人生の課題、方向性も表示されており、
不可解な自分の人生に納得がいったことが
本格的に学び始めたきっかけです。

透視だけでなく、お客様にも目に見えてわかりやすい
ホロスコープリーディングが加わることで、
一方通行にならない鑑定ができる喜びを感じています。

        

母として

ちょう

嫌 なものから逃げ続ける人生の一環として選んだ子育ての道。
出産して初めて、逃げられないものがあるということを
知りました。

遺伝・親から受け継がれた無意識 のパターン・新たなる血脈・
親とは全く異なる個性…その全てを
子どもたちから学ばせてもらっている最中です。

また、子ども達との純粋なやりとりは、
現実 社会とスピリチュアルな領域の垣根をなくす
手助けとなっています。 子ども達との対話の一例 やじるし


恩師
ちょう

透視とホロスコープのコラボを導いてくださった

故・弦エニシ先生。

カウンセリング・ヒプノセラピー(催眠療法)の師、
Fairy Roomの天宮祐美先生。

透視とスピリチュアルの師、
古角友子先生。

ホロスコープの師、ZEPHYRこと石井敏弘先生。

そして共に学び、現在も支えてくれる多くの仲間に感謝。

linelinelineline

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